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| アナログ入力 |
チャンネル数 |
シングルエンド 10ch |
| 入力電圧範囲 |
±10V |
| 入力インピーダンス |
1MΩ(typ.) |
| 過電圧保護 |
±12Vで電源リミッタ作動 |
| 分解能 |
12ビット |
| 出力コード |
バイナリ:000h〜FFFh(-10.24V〜10.24V) |
| 精度 |
±0.1%(F.S.)@25℃ |
| 変換時間 |
600μs/10ch |
| アナログ出力 |
チャンネル数 |
5ch |
| 出力電圧範囲 |
±10V |
| 出力電流 |
5mA(max.) 負荷抵抗2kΩ(min.) |
| 分解能 |
12ビット |
| データ |
バイナリ:000h〜FFFh(-10.24V〜10.24V) |
| 精度 |
±0.2%(F.S.)@25℃ |
| 変換時間 |
4μs/ch |
| DA変換モード |
・一括変換モード 全4チャンネルの出力を同時に更新
・個別変換モード 各チャンネルの主力を個別に更新 |
| カウンタ |
チャンネル数 |
5ch |
| カウンタ長 |
24ビット |
| 入力信号形式 |
A/B相入力 |
| 入力信号レベル |
TTL VIH: 2.0〜5.5V, VIL:-0.5〜0.8V |
| バックアップ |
バックアップ電源によってCPU電源OFF時もカウンタ値を保持 |
| 最大入力周波数 |
500kHz |
| デジタル入出力 |
チャンネル数 |
5ch(ch毎に入力・出力を設定して使用) |
| 入出力信号レベル |
TTL
VIH: 2.0〜5.5V, VIL:-0.5〜0.8V
VOH: 2.4V以上(IOH=-8mA), VOL:0.4V以下(IOL=8mA) |
エンコーダ用
電源 |
チャンネル数 |
5ch |
| 出力電圧・電流 |
5V±5%、20mA/ch
(メイン電源、バックアップ用12V電源から生成) |
| 過電流保護 |
30mA以上で作動するポリヒューズをチャンネル毎に装備
(瞬間的な過電流に対しては反応しません) |
バスインター
フェース |
データ幅 |
16ビット |
| 占有アドレス空間 |
64kバイト
(CPUモジュールのアドレス1001_0000h〜1001_FFFFhに相当) |
| 割り込み |
・割り込み1 アナログ入力回路で使用
・割り込み2 未使用 |
| I/OモジュールID |
ID[2:0]=001 |
| 電源 |
電源電圧 |
DC12.0V±10%
(CPUモジュールから供給)
バックアップ電源DC12.0V±10%
(バックアップ電源コネクタより供給) |
| 消費電流 |
DC12V 0.35A(typ.)
バックアップ電源DC12V 0.05A(typ.) |
| ボード内部生成電源 |
DC15V(12Vからスイッチングレギュレータにより生成)
DC-15V(12Vからスイッチングレギュレータにより生成)
DC5V(12Vからリニアレギュレータにより生成)
DC3.3V(バックアップ電源からからリニアレギュレータにより生成) |
| 寸法 |
基板寸法 |
55mm x 95mm x 1.6mm |
| 部品高さ |
部品側 2.5mm以下(サーボI/Fコネクタのみ3.0mm)
はんだ面側 8.5mm以下(I/O拡張コネクタを除く) |
| 製品寸法 |
55mm x 95mm x 22.7mm
(CPUモジュールとの組み合わせ時。突起部含まず) |
| 環境仕様 |
使用温度範囲 |
0〜50℃ |
| 使用湿度範囲 |
35〜80%RH(結露しないこと) |
| 保存温度範囲 |
-10〜70℃ |
| 保存湿度範囲 |
90%RH以下(結露しないこと) |
| コネクタ類 |
サーボI/Fコネクタ |
アナログ入力2ch、アナログ出力1ch、カウンタ入力1ch、
デジタル入出力1ch、エンコーダ電源1chを
12ピンナイロンコネクタにまとめ、計5ch装備
日本圧着端子 SM12B-SRSS-TB |
| CPLD-ISPコネクタ |
CPLD書き込み用6ピンナイロンコネクタ
ヒロセ電機 DF13-6P-1.25DSA |
| CPU基板接続用コネクタ |
基板間14mm、60ピンのスタッキングコネクタ
ヒロセ電機 FX8C-60P-SV4 |
| 電源コネクタ |
バックアップ電源12V給電用2ピンナイロンコネクタ
日本圧着端子 S2B-XH-A |